健康長寿への道(8つの法則について)

8つの法則について
食事
運動
精神
検査
アンチエイジング検査
治療
サプリメント
見た目
よくある質問 患者様からあるよくお寄せいただく質問をご紹介します。ご相談やご質問も受付けております。
アクセスマップ

〒474-0038 愛知県大府市森岡町1の188

  • HOME >
  • 健康長寿への道

運動

9.スロー筋トレと成長ホルモン
詳しくはコチラ
重いダンベルを使うなど大きな負荷がかかる筋トレでは、成長ホルモンが多量に分泌されます。軽い負荷でもゆっくり(スローに)筋トレを行うことで、同様に多量の成長ホルモンが分泌され、筋肉・骨の強化につながります。
10.股関節の運動
詳しくはコチラ
股関節の運動は臀部や内転筋の強化に役立ち、骨折予防・体幹のバランス維持に有用です。毎日行いたい運動です。
11.首の運動
詳しくはコチラ
重力や頭の重さに対抗して100歳まで正しい姿勢を維持するには、首の筋力・柔軟性を維持することが大切です。100歳になっても“姿勢がいいですね”と言われたいものです。
12.膝痛と腰痛の予防
詳しくはコチラ
高齢者や筋力低下がある人は慎重に運動しましょう。筋力が弱いと腰や膝に負担がかかりやすいからです。運動前の準備体操・ストレッチを欠かさずに。下半身中心の軽い筋トレも必須です。
13.閉眼片足立ちによる体力年齢チェック
詳しくはコチラ
体力年齢の指標として、「閉眼片足立ち」の検査がおすすめです。60歳以下の人で、閉眼片足立ちを20秒以上できない人は、有酸素運動、筋トレ、バランス運動をうまく取り入れる必要があります。あなたは何秒出来ますか?
14.こまめにからだを動かしましょう
詳しくはコチラ
まとまった運動ができない人でも、こまめに体を動かすことが大切です。エレベーターやエスカレーターでなく階段を使う、電車は立って乗る、家庭では座る時間、横になる時間を短くする、お風呂を洗う、職場では少しでもいいので簡単な筋トレ、立ったり、歩いたりを心がけるなど、心がけ次第でいくらでも体を動かすことは可能です。
付録:サルコペニア肥満について
詳しくはコチラ
「サルコ」は筋肉、ペニアは「減少」という意味ですが、筋肉量減少に肥満が加わったものを「サルコペニア肥満」と呼んでいます。高齢女性でサルコペニア肥満が寝たきりの原因として問題となっています。
付録:各種動画
詳しくはコチラ
動画のテストです
運動を始める前に
詳しくはコチラ
軽い筋トレのビデオです
詳しくはコチラ
前のページへ 次のページへ

▲ページのトップに戻る

みやはら医院は大府市にある内科、循環器科です。生活習慣病の予防のため、アンチエイジングや健康長寿への対策を患者様にご提案しております。